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英語を母国語としない研究者のための
論文投稿サポート

英語を母国語としない研究者にとって、国際的な医学雑誌へ自らの研究を論文投稿することは簡単ではありません。どんなに優れた研究成果であっても洗練された英語でなければ、正しく評価してもらえません。また、レフリーは抽象的なコメントで投稿者の様子をみることが多く、適切な回答をしなかったためリジェクトされてしまうことも稀ではありません。

学術英語論文を書いた経験ない研究者のために、論文作成のコツを解説しました。 - 学術英語論文作成のコツとヒント -

NeuroBiz では、このような状況で苦労されている研究者のサポートを致します。詳細なご要望とお見積もりに関しては (こちらまでご連絡して下さい) 。NeuroBizのサポートの一例を以下に記載します。

依頼者にしていただくこと

NeuroBizのサポート
1.

論文にしたい研究成果の要約を英語で書き、eメールで連絡。

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研究に合ったジャーナルを提示。

2.

ジャーナルを決定し、その規定に沿った論文原稿と図表を英語で書いて送付。

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英語のネイティブチェックだけではなく、規定に沿ったスタイルの変更、依頼者の同意の上で構成の変更等を行う。 編集者へのカバーレターを作成する。

3.

論文を投稿し、レフリーからの返事を待つ。*

書き直しを求められたら
4.

レフリーコメントをファックスする。

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コメントの沿って原稿を見直し、コメントに対する適切な回答方法を指摘する。

5.

再投稿する。*

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アクセプトされるまで、依頼者のサポートをする。

リジェクトされた場合
4.

レフリーコメントをファックスする。

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別のジャーナルを選択し、依頼者の同意の上で選択したジャーナル規定に沿って内容の変更を行う。 必要に応じて先のジャーナルでのリジェクト理由を考慮した変更を行う。

5.

論文を投稿し、レフリーからの返事を待つ。*

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書き直しを求められたら、上記のプロセスで対応する。リジェクトされた場合は、今後の方策のアドバイス(新しいデータの追加、結論の変更、ジャーナルの変更など)をする。**

* ご要望があれば、依頼者のために投稿をこちらから致します。
** 更なる投稿サポートはパッケージには含まれていませんので、再契約が必要です。ただし、割引相談に応じます。
詳細はこちらまで。
ネイティブチェックのみの依頼にも対応いたします。
詳細はこちらまで。
 

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